エバースクエア Gシリーズ|脱炭素社会に向けた、静岡鉄道新基準の住宅 エバースクエア Gシリーズ|脱炭素社会に向けた、静岡鉄道新基準の住宅

エバースクエアGシリーズとは?

脱炭素社会の実現を目指した高い省エネ性能を誇り、
ZEHと同等の断熱性を実現。
一般住宅と何が違う?
「エバースクエアGシリーズ」は、脱炭素社会の実現を目指した高い省エネ性能を誇り、
ZEHと同等の断熱性を実現。さらに、将来、太陽光パネルを搭載する際に、
余分なコストをかけずに、家を傷めず、さらに安全性能が変わらないよう、
構造計算を実施。蓄電池の予備配管も行うなど、ずっと安心、
地球にも家計にもやさしい可変性の高い住まいです。

地球環境を守るため、
住宅も脱炭素社会に向けた省エネ対策に取り組んでいきます。

2020年10月、政府は温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする「2050年カーボンニュートラル」の実現を宣言し、住宅・建築物においても、省エネ基準の義務付けや省エネ性能表示に関する規制などをさらに強化する動きがあります。

ロードマップ ロードマップ

脱炭素社会に向けた、静岡鉄道の住宅・建築物における取り組み。

今を快適に、将来にも安心!

POINT 1
今を快適に! ZEH基準の断熱性能

オール樹脂サッシ

高い断熱性能とデザインの樹脂窓。その気密性の高さや省エネの効果は、エコ住宅との相性も抜群です。

床断熱材

数ある断熱材の中でもトップレベルの性能をもち、高いガスバリア性と独立気泡率で断熱性を長期間維持します。

POINT 2
将来の暮らしを見据えた、省エネ・創エネを意識した可変性
様々な暮らし方に対応した構造。
環境にやさしく、万一の際にも
安心な永住の住まい。

将来のZEH化に対応

2030年度までに新築戸建住宅の6割において
太陽光発電設備の導入を目指す動きがあります。

変わらない安全性能

太陽光発電設備の設置を考慮した構造計算を実施することで、設置した後も、長期優良住宅・耐震等級3(最高等級)を確保します。

家を傷めず低コストで工事を可能に

事前に先行配管を埋設することで、将来太陽光発電設備を設置の際、家を傷めず低コストで工事が可能です。また、屋根材も傷めないよう、ガルバリウム鋼板を採用しました。

オール電化への
切替対応

宅内工事が不要。外部からの引込工事、電気給湯器の設置のみでオール電化への切り替えが可能です。

切替対応をしていることで、以下の工事が不要となります。

  • 太陽光パネル〜ユニットバス天井裏までの配管工事
  • 外壁の張替え工事

蓄電池予備配管

電気を貯めて繰り返し使える蓄電池。太陽光発電に加えて蓄電池を活用すれば、より無駄なく安心・快適な暮らしを送ることが可能です。

EV充電にも使える
コンセント

カーボンニュートラルの実現のため、新車販売において電動車100%を実現する方針があります。電動車の充電に使用可能なコンセントを設置することで、自宅で楽々充電可能としました。

※電動車 ・・・電気自動車、燃料電池自動車、(プラグイン)ハイブリッド自動車。※別途充電設備が必要です。
POINT 3
最適な選択! 「エバースクエアGシリーズ」スペック比較
スペック比較
※1.UA値はプランにより異なる場合があります。
▲ 上の表は横にスクロールして閲覧できます。